3泊4日の日程で行って来ました,ヨン様ファンの祖母と。
俺自身は,二度目の韓国旅行だったので,それほど期待は
していなかったのですが,思っていたより,楽しめました。
特に,辛いだけとしか思っていなかった韓国料理を今回見直すことに。
カルビに,チゲ鍋,ダッカルビ,ソルロンタン,トッポッキ,チヂミ,冷麺と。
汗をかくほど辛いものばかりですが,ダイエット中の俺には丁度よかったです。
ばあちゃんは,日本のすき焼きに似た,プルコギという料理を気に入ってました。
アクティビティとしては,ソウル観光と「ナンタ」というショーと冬ソナツアーに参加しました。
1人旅だと,まぁ絶対参加することがないだろうから,それはそれで貴重な体験でした。
冬ソナツアーは,特におばさまばかりで,男は俺1人でした。
そこそこ楽しめはしたのですが,恥ずかしがるばあちゃんを写真に撮るのが大変でした。
ヨン様と一緒に撮って欲しいだろうに,いいとか言って,
恥ずかしがる年頃でもないだろうに。
普段は特に何もしないので,少しは祖母孝行になっていればいいんですが・・・
俺自身は,二度目の韓国旅行だったので,それほど期待は
していなかったのですが,思っていたより,楽しめました。
特に,辛いだけとしか思っていなかった韓国料理を今回見直すことに。
カルビに,チゲ鍋,ダッカルビ,ソルロンタン,トッポッキ,チヂミ,冷麺と。
汗をかくほど辛いものばかりですが,ダイエット中の俺には丁度よかったです。
ばあちゃんは,日本のすき焼きに似た,プルコギという料理を気に入ってました。
アクティビティとしては,ソウル観光と「ナンタ」というショーと冬ソナツアーに参加しました。
1人旅だと,まぁ絶対参加することがないだろうから,それはそれで貴重な体験でした。
冬ソナツアーは,特におばさまばかりで,男は俺1人でした。
そこそこ楽しめはしたのですが,恥ずかしがるばあちゃんを写真に撮るのが大変でした。
ヨン様と一緒に撮って欲しいだろうに,いいとか言って,
恥ずかしがる年頃でもないだろうに。
普段は特に何もしないので,少しは祖母孝行になっていればいいんですが・・・
8/3,4,5と屋久島へ行ってきました。
数年前もそうだったが,屋久島旅行で印象深いのは,行くまでの過程である。
今回は,2日に鹿児島入りをし,3日の午前にフェリーで屋久島へ行く計画であったが,
2−3日に台風5号が九州を直撃し,博多から電車が動かないという事態に・・・
「台風のため,運転を見合わせています」という放送が流れるのだが,
疑問だったのが,いつ動き始めるのか予想を立てられないものか,ということ。
電車内で待ってる人もいれば,早々にあきらめて車を呼んでいる人もいて・・・
動くか動かないか,早めに決断すればいいのになと思う。
俺らとしては,まだ宮崎上陸の時点で運転を見合わせているのだから,
その日中に動くことはないだろうと判断し,ホテルを探すことに。
しかし,駅の案内所で福岡市内のホテルはどこも満室といわれ・・・
最悪,漫喫かなぁとご飯を食べながら,一つずつホテルに電話をかけていると,
数個目で運良く宿を確保することができて,なんとか台風をやり過ごせました。
けれども,博多駅に泊まっている人もいたみたいで,とにかく大変でした。
翌日は,始発で鹿児島へ。
しかし,乗った電車はガラガラで,空いているなぁと思っていると,
乗る電車を間違えたことに始発の1分前に気づき,ダッシュで駆け込み乗車。
ギリギリセーフでした。
しかし,鹿児島に着いてからも時間との勝負。
電車は少し遅れながらもなんとか鹿児島に着き,そこからフェリー出発まで残り15分。
ギリギリの勝負だと思いつつ,タクシーに乗り込み,フェリー乗り場に5分前に着くも,
前の人が切符売り場でぐずぐずし,あせる。。
が,なんとか出発に間に合い,ようやく一安心。
といった,慌しい移動こそあったけれども,予定通り屋久島へ。
屋久島は台風も過ぎ去っており,カラカラに暑い1日目は島をレンタカーで1周することに。
ペーペーの運転だったけど,島内は基本,1本道なので,
楽しく,途中冷や汗をかきながらドライブを楽しみました。
サルが道路に普通に飛び出しているところもあり,なかなか大変でした。
しかも,奴らは車が来ても逃げない。
2日目は,白谷雲水峡と海水浴へ。
白谷雲水峡は,相変わらず苔がステキでした。
エネルギーあふれる屋久島を体験するには一番のポイントではないかと思います。
その後,海水浴へ。
少し焼けたかもしれません。
同窓会では,ハワイ焼けということにしておきたいと思います。
3日目は,スキューバダイビング。
透明度もよく,魚の種類も豊富で,最高でした。
費用はかかりますが,今後も続けたい趣味になりそうです。
そのまま午後の便で,帰路へ。
途中,実家と下関の祖母の家へ寄りました。
2年振りくらいだった気もしましたが,どちらも大して変わっておらず,
というか,八女は少し寂れた感じがして,感慨深く思いました。
祖母は相変わらずのヨン様ファンでした。。
数年前もそうだったが,屋久島旅行で印象深いのは,行くまでの過程である。
今回は,2日に鹿児島入りをし,3日の午前にフェリーで屋久島へ行く計画であったが,
2−3日に台風5号が九州を直撃し,博多から電車が動かないという事態に・・・
「台風のため,運転を見合わせています」という放送が流れるのだが,
疑問だったのが,いつ動き始めるのか予想を立てられないものか,ということ。
電車内で待ってる人もいれば,早々にあきらめて車を呼んでいる人もいて・・・
動くか動かないか,早めに決断すればいいのになと思う。
俺らとしては,まだ宮崎上陸の時点で運転を見合わせているのだから,
その日中に動くことはないだろうと判断し,ホテルを探すことに。
しかし,駅の案内所で福岡市内のホテルはどこも満室といわれ・・・
最悪,漫喫かなぁとご飯を食べながら,一つずつホテルに電話をかけていると,
数個目で運良く宿を確保することができて,なんとか台風をやり過ごせました。
けれども,博多駅に泊まっている人もいたみたいで,とにかく大変でした。
翌日は,始発で鹿児島へ。
しかし,乗った電車はガラガラで,空いているなぁと思っていると,
乗る電車を間違えたことに始発の1分前に気づき,ダッシュで駆け込み乗車。
ギリギリセーフでした。
しかし,鹿児島に着いてからも時間との勝負。
電車は少し遅れながらもなんとか鹿児島に着き,そこからフェリー出発まで残り15分。
ギリギリの勝負だと思いつつ,タクシーに乗り込み,フェリー乗り場に5分前に着くも,
前の人が切符売り場でぐずぐずし,あせる。。
が,なんとか出発に間に合い,ようやく一安心。
といった,慌しい移動こそあったけれども,予定通り屋久島へ。
屋久島は台風も過ぎ去っており,カラカラに暑い1日目は島をレンタカーで1周することに。
ペーペーの運転だったけど,島内は基本,1本道なので,
楽しく,途中冷や汗をかきながらドライブを楽しみました。
サルが道路に普通に飛び出しているところもあり,なかなか大変でした。
しかも,奴らは車が来ても逃げない。
2日目は,白谷雲水峡と海水浴へ。
白谷雲水峡は,相変わらず苔がステキでした。
エネルギーあふれる屋久島を体験するには一番のポイントではないかと思います。
その後,海水浴へ。
少し焼けたかもしれません。
同窓会では,ハワイ焼けということにしておきたいと思います。
3日目は,スキューバダイビング。
透明度もよく,魚の種類も豊富で,最高でした。
費用はかかりますが,今後も続けたい趣味になりそうです。
そのまま午後の便で,帰路へ。
途中,実家と下関の祖母の家へ寄りました。
2年振りくらいだった気もしましたが,どちらも大して変わっておらず,
というか,八女は少し寂れた感じがして,感慨深く思いました。
祖母は相変わらずのヨン様ファンでした。。
先週末,山大にて行われた学会へ行ってきました。
かなり遅い投稿になってしまいましたが,一応メモ程度に記録を。
広大も広大なので,とかく言えませんが,山大はかなり田舎でした。
田舎の風景は決して嫌いではないので,良し悪しを言っているのではありません。
近くに,湯田温泉街や瑠璃光寺の五重塔もあり,比較的のんびりできる場所だと思います。
山大の敷地内にも「足湯」があると,もっと良かったのですが・・・
とはいえ,今回の旅では,
「足湯」を小馬鹿にする夜須さんがいたので,「足湯」に入れず,残念でした。
次回は,中原中也記念館も訪れたいです。
旅行記で終わっても良いのですが,一応学会の話も。
今回の研究発表では,残念ながら,個人的には
特に刺激になることはありませんでした。
その原因は明白で,目的のない研究発表が多かったためであります。
たとえ実践報告であったとしても,問題意識があって,
目的があって,それに見合った調査方法が取られるはず。
しかし,何が問題であって,目的なのか,の部分がよく伝わってこない。
もちろん,なかには興味深い研究もありましたが,大部分は,上記のような,
自分がしたことの紹介に終わっているものが多かったように思われます。
それとも実践報告だから,仕様がないのかなぁ。
よく分かりません。。
久しぶりに大学院時の先輩や同級生に会えたのは,嬉しかったです。
けど,チェリービールはないですね。
かなり遅い投稿になってしまいましたが,一応メモ程度に記録を。
広大も広大なので,とかく言えませんが,山大はかなり田舎でした。
田舎の風景は決して嫌いではないので,良し悪しを言っているのではありません。
近くに,湯田温泉街や瑠璃光寺の五重塔もあり,比較的のんびりできる場所だと思います。
山大の敷地内にも「足湯」があると,もっと良かったのですが・・・
とはいえ,今回の旅では,
「足湯」を小馬鹿にする夜須さんがいたので,「足湯」に入れず,残念でした。
次回は,中原中也記念館も訪れたいです。
旅行記で終わっても良いのですが,一応学会の話も。
今回の研究発表では,残念ながら,個人的には
特に刺激になることはありませんでした。
その原因は明白で,目的のない研究発表が多かったためであります。
たとえ実践報告であったとしても,問題意識があって,
目的があって,それに見合った調査方法が取られるはず。
しかし,何が問題であって,目的なのか,の部分がよく伝わってこない。
もちろん,なかには興味深い研究もありましたが,大部分は,上記のような,
自分がしたことの紹介に終わっているものが多かったように思われます。
それとも実践報告だから,仕様がないのかなぁ。
よく分かりません。。
久しぶりに大学院時の先輩や同級生に会えたのは,嬉しかったです。
けど,チェリービールはないですね。
行ってきました。
厚狭までは,こだまを使い,そこから美祢線で北へ上っていきます。
美祢線には驚きました。
軽くカルチャーショックです。
海苔さん情報で,すごいというのは聴いていたけど,想像以上でした。
電車が,なんというかバス感覚なのです。
一両で動いているし,乗車券をとるシステムだし,一車線しかないし・・・
なかなかの体験をさせていただきました。
長門はというと,青海島を見たり,温泉に行ったりでした。
温泉に行くと,もともと興味なんかさらさらないサウナに何故か毎回入ってしまいます。
あれは一体誰が考えたんでしょうか。
見た目はどう見ても,罰ゲームとしか思えませんが,
一旦入ると,どんだけ我慢できるかという自分との闘いになります。
そして,自分の体をいじめる感覚を結構楽しんでしまいます。
マゾですな。
長門は海近くでありますが,
海近くの街に住むというのは,良いなぁと思います。
もともと海が好きというわけではないのですが,
やはり新鮮な魚が食べれるというのは,大きなメリットだと思いました。
今回は,主に「食」がテーマでしたが,
次回は,「街」をテーマに行ければと思います。
厚狭までは,こだまを使い,そこから美祢線で北へ上っていきます。
美祢線には驚きました。
軽くカルチャーショックです。
海苔さん情報で,すごいというのは聴いていたけど,想像以上でした。
電車が,なんというかバス感覚なのです。
一両で動いているし,乗車券をとるシステムだし,一車線しかないし・・・
なかなかの体験をさせていただきました。
長門はというと,青海島を見たり,温泉に行ったりでした。
温泉に行くと,もともと興味なんかさらさらないサウナに何故か毎回入ってしまいます。
あれは一体誰が考えたんでしょうか。
見た目はどう見ても,罰ゲームとしか思えませんが,
一旦入ると,どんだけ我慢できるかという自分との闘いになります。
そして,自分の体をいじめる感覚を結構楽しんでしまいます。
マゾですな。
長門は海近くでありますが,
海近くの街に住むというのは,良いなぁと思います。
もともと海が好きというわけではないのですが,
やはり新鮮な魚が食べれるというのは,大きなメリットだと思いました。
今回は,主に「食」がテーマでしたが,
次回は,「街」をテーマに行ければと思います。
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